ギター好きが選ぶ、最強のおすすめヘヴィメタル・ギタリスト11選【メタラー必見】

こんにちは!

ギター好きブロガーのコバヤシと申します!!

さて、みなさん!

「ヘヴィ・メタルはお好きですかっ!?」

・・・ふむふむ。

メロイックサインをしながら、「スキダァァァァァーーー!!!!」と、叫んでいる読者の姿が浮かんできます。

そして、メタルといえば、絶対に外せないのが『ギタリストの存在です!

ダウンチューニングを用いたヘヴィなボトムリフこそ、メタルの醍醐味と言っても過言ではないでしょう!

というわけで、本記事では・・・

悩む人

・メタルの人気ギタリストって誰がいるんだろう?

・各ギタリストの使用ギターや演奏の特徴も知りたいな!

 

といった方のために、ギター歴14年で音楽好きの筆者が、おすすめのメタル・ギタリストを11人どどーんと、紹介していきます!

今回紹介しているギタリストは、ヘヴィメタル界のレジェンドと呼ばれるギタリストを中心に集めてみました。

ギターの早弾きや、メタルギターの代名詞とも言える、ズクズクと刻むブリッジミュートなど、エレキギター好きなら絶対にチェックしておきたい方ばかり!

すべてのメタラーに捧げる記事となっております。

目と耳をかっぽじって、ヘドバンしながら、メタルゴッズたちのプレイに熱狂してみてください!

<この記事はこんな方におすすめです>

  • ヘヴィメタルのギタリストってどんな人がいるんだろう?
  • 各ギタリストの使用ギターや演奏の特徴が知りたい!
  • とにかく激しくて、暗い音楽が好きだー!

ひとつでも当てはまる方は必見ですぞ!

それではさっそくいってみましょう〜!!

ギター好きが選ぶ、最強のおすすめヘヴィメタル・ギタリスト11選

最強のヘヴィメタル・ギタリスト11選のトップバッターはこの方です!!

ランディ・ローズ

ででで・・・出たぁーーー!!!!!

いきなり超神級のギタリストの登場です!!

ランディ・ローズは1956年生まれアメリカのメタルギタリスト。

オジー・オズボーン・バンドの初代ギタリストとして活躍し、数々の名演を残しました。

今活躍しているヘヴィメタルのギタリストで、彼をフェイバリットにあげるミュージシャンは少なくありません。

クラシックの素養を持ちながら、メロディアスかつテクニカルなギタープレイは、当時のギターキッズの心を射止め、瞬く間に「ギター・ヒーロー」の座を獲得していきました。

とくに、オジーの代表曲である「クレイジー・トレイン」や「ミスター・クロウリー」における、ギターリフやギターソロは国宝級と言っていいでしょう!

すべてのギターキッズがコピーするべき、名演ですね。

特徴のあるチョーキングやビブラート、ここぞという時に光るピッキングハーモニクスからは、ランディのセンスの良さがよくわかります。

また、愛用のギブソン・レスポール・カスタムと水玉模様のギブソン・フライングV・・・今やメタルギターの定番ともなっているジャクソンギターの「ランディV」はあまりにも有名です。

マーシャルのアンプとあわせた、ド直球なディストーションサウンドは、音抜けが非常によく、メタルの王道サウンドといえるでしょう。

ランディ・ローズは25歳という若さでこの世を去りましたが、いまなおカリスマ的な人気をほこるメタルギタリストのひとりです。

ランディ・ローズのおすすめアルバム

『ブリザード・オブ・オズ』

 

イングウェイ・マルムスティーン

次に紹介するのは、「インギー」の愛称で親しまれる超絶ギタリスト、イングウェイ・マルムスティーンです!

1963年生まれスウェーデン出身の彼は、ジミ・ヘンドリックスの影響でエレキギターをはじめ、リッチー・ブラックモアの影響を多大に受けながら、テクニックを磨いていきました。

インギー最大の特徴とも言える、『クラシカルなフレーズを超高速で弾き倒すギタープレイ』は、後に多くのフォロワーを生み出すことになりました。

今でこそメタル系のギターソロに、クラシックの要素が入っているのは当たり前ですよね。

しかし当時は、ハードロックのテイストに、クラシカルな様式美を加えること自体がかなり革新的だったようで、『イングウェイ以前/以降』と呼ばれるほど、音楽シーンに影響を与えたギタリストなのです!

また、機材は一貫してフェンダーのストラトキャスターとマーシャルのアンプを使用しており、「スキャロップ加工」が加えられたギターの指板は彼のトレードマークにもなっています。

ちなみに、ストラトは200本以上も所持しているとか・・・ギターマニアすぎますね。笑

確か、Youtubeにあった動画で、楽器店で買ったばかりのストラトキャスターを、めちゃくちゃ雑に車に放り投げるシーンがあって爆笑した記憶があります。笑

ギターのプレイは聞いてわかるとおり、スウィープ奏法やエコノミーピッキングによる超絶早弾きなど、テクニックの宝庫とも言える楽曲がズラリ!

超絶技巧を極めたい読者は、絶対にチェックしておくべきギタリストです!

日本だと、マイケル・シェンカーをメタル界の『神』と呼ぶのに対して、インギーを『王者』と呼んで比較されることも多いのだとか。

イングウェイ・マルムスティーンのおすすめアルバム

『トリロジー』

 

トニー・アイオミ

1948年生まれイギリス出身のトニー・アイオミは、ブラック・サバスのギタリストです!

この方もまた、メタルゴッズとしてメタル界の頂点に輝くレジェンドギタリストのひとり。

ダウンチューニングを駆使した、愛器のギブソンSGから繰り出されるヘヴィなボトムリフとダークな雰囲気の楽曲は、現存するほぼすべてのヘヴィメタル系バンドが影響を受けていると言っても過言ではありません。

トニー・アイオミといえば、レフティのギタリストとしても有名ですが、実は過去の事故で右手の中指と薬指の先端を失っています。

ダウンチューニングを使用した元々のきっかけは、ピックと弦の抵抗を減らして、少しの力でも弾けるようにするためだったと言われています。

これにより、音が低く潰れたような破壊的なサウンドが彼のトレードマークとなり、後進のヘヴィ・ギタリストたちに多大な影響を与えることになったというわけ!

とくに初期の傑作アルバムである『黒い安息日』や『パラノイド』で聴けるヘヴィなボトムリフの数々は、ギタリストであれば絶対にチェックすべき名演ばかりです。

ちなみに「ローリング・ストーン誌が選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」で、25位に選出されています。

トニー・アイオミのおすすめアルバム

『パラノイド』

 

マイケル・シェンカー

彼の名は・・・『神(ゴッド)』

・・・以上ッ!!!!

・・嘘です。すみません、興奮しすぎました。

マイケル・シェンカーは1955年生まれドイツ出身のハードロック/メタルのギタリスト!!

キャリアの初期は、スコーピオンズやUFOといった人気ハードロックバンドのメンバーとして活躍し腕をみがきました。

彼の名を世界に轟かすことになったのが、1980年に結成した自身のバンド「マイケル・シェンカー・グループ(MSG)」です。

80年に発表した代表作『神(帰ってきたフライングアロウ)』が大ヒットし、瞬く間に世界のトップギタリストへと上りつめました。

このアルバムのタイトルから、日本では「神」と呼ばれているのです!

また、マイケル・シェンカーといえば、白と黒にリフィニッシュしたギブソン・フライングVとマーシャルのアンプの組み合わせです。

マーシャルアンプを3段積みした、ロックでヘヴィなギターサウンドは王道にして頂点といえるでしょう!

ペンタトニックスケールを多用した、オーソドックスな奏法とクライベイビーという名前のワウペダルを使ったギタートーンは、一聴してマイケルとわかるほど個性的です。

ストレートなハードロックサウンドが好きな方にオススメのギタリストです!

マイケル・シェンカーのおすすめアルバム

『神(帰ってきたフライングアロウ)』

 

ダイムバッグ・ダレル

1966年生まれ、アメリカ・テキサス出身のダイムバッグ・ダレルは、パンテラとダメージ・プランのギタリストとして活躍した人物!

パワーメタルのギタリストといえば、ダイムバッグ・ダレルの名を挙げる人も多いのではないでしょうか!

プロレスラーのようなイカついルックスからして、極悪そうなギターを弾きそうですよね!

変則のダウンチューニングを好み、極限まで音を下げたギターリフのサウンドは、凶器そのもの。

鈍器で殴られたような、強烈な衝撃を体感することができますぞ。

ダイムは、ディーン製の変形ギターとランドールのアンプを愛用しており、パンテラのアルバムで聴けるザクザクと刻まれるギターリフは、この組み合わせならではの凶悪なサウンドを実現しています。

パワーメタルを得意している一方で、ブルースやジャズといった音楽にも造詣も深く、ランディ・ローズやマイケル・シェンカーといった王道のギタリストをはじめ、スティーヴィー・レイヴォーンなどのブルースギタリストまでも、フェイバリットミュージシャンにもあげています。

パンテラ自体が、今までのメタルミュージックにモダンなグルーブや感覚を加えたバンドなんですが、それはダイムの幅広い音楽のバックグラウンドがあったからこそなのかもしれません。

とくに代表曲の「ウォーク」で聴ける、ワーミーサウンドを用いたトリッキーなソロはギタリスト必聴!

速弾きだけがメタルじゃない!・・ということを、身をもって体感させてくれるギタリストです。

ダイムバッグ・ダレルのおすすめアルバム

『俗悪』

 

ジェイク・E・リー

1958年生まれ、アメリカ・ヴァージニア州出身の超絶ギタリストがジェイク・E・リーです。

メタルバンドのラットやオジー・オズボーン・バンドの元ギタリストとして活躍し、その名を轟かせました。

彼をギターヒーローにのしあげた出来事は、やっぱり1983年にランディ・ローズの後任として、オジー・オズボーン・バンドに加入したことでしょう!

オジーの代表的アルバムとも言える『月に吠える』と『罪と罰』にギタリストとして参加しています。

その後、オジーバンドからは解雇されていますが、2枚のアルバムで聴けるカラフルなバッキングワークや、”ジェイクフェイク”と呼ばれる両手タッピング奏法など、彼にしかできないトリッキーなテクニックをふんだんに披露し話題になりました!

ジェイクの、ランディ・ローズやエディ・ヴァン・ヘイレンに影響を受けたギタープレイは、偉人に経緯を払いつつも独自の進化を感じさせるフレーズが満載。

どこまでも引き出しの広いギタリストだなぁと感心してしまいます。

また、シャーベルのストラトキャスター・モデルのギターを愛用しており、シャーベル使いといえばジェイクの名を挙げる人も少なくないのではないでしょうか。

ジェイク・E・リーのおすすめアルバム

『罪と罰』

 

カーク・ハメット

キング・オブ・メタル・・・「メタリカ」のギタリストとして、絶大な人気をほこるメタルゴッズのひとり!

ESPのカーク・ハメットシグネチャーモデルのエレキギターとメサブギーのアンプを愛用しており、スラッシュ・メタルの原型とも言える数々の名リフを生み出しました。

筆者は、最初にメタルのギタリストで好きになったのがカークなんです!

あの、ザクザク刻むギターリフや、ワウペダルを用いたギターソロがとにかく個性的でカッコいい・・。

ギターソロの8割ぐらいはワウペダル使ってんじゃないか?ってぐらいのワウ大好きっ子!笑

実は、ギタリストのジョー・サトリアーニに師事してテクニックを磨いた時期もあったそうです(どうりで上手いわけだ・・)

また、カーク・ハメットは音楽性が幅広いことでも知られており、ロバート・ジョンソンやジョン・コルトレーンなど、メタラーとは無縁そうなアーティストからも多大な影響を受けています。

確かにメタリカの曲を聞いていると、メタルらしからぬフレーズが飛び出たりするんですよね。

このあたりの、ミュージシャンとしての”懐の深さ”が、メタリカをここまでビッグなモンスターバンドに仕立て上げたのかもしれませんね。

カーク・ハメットのおすすめアルバム

『マスター・オブ・パペッツ』

 

高崎晃

1962年生まれ、大阪市出身の高崎晃は、日本がほこるヘヴィメタルバンド「ラウドネス」のギタリスト!

日本ヘヴィメタル界の中では、レジェンド中のレジェンドと言えるアーティストのひとりでしょう。

各国にフォロワーを生み続ける”世界のタカサキ”として、世界中のギターファンからも絶大な人気があるギタリストです。

長いキャリアの中で、使用しているギターもけっこう変わっていますが、現在はキラー製のエレキギターを愛用しているようです。

セイモア・ダンカンのピックアップから出るギタートーンは、音抜けがよくディストーションサウンドがとにかく気持ちいい!これぞ、タカサキ・サウンドって感じがします。

初期ラウドネスで聴ける超人的なタッピング奏法や、名曲「クレイジー・ドクター」などのギターリフは、世界中で高い評価をえています。

高度な作曲能力と、リフ・メイカーとしての独創性は、国内ギタリストの中でも間違いなくトップレベル!

影響を受けたアーティストは、エドワード・ヴァン・ヘイレンやリッチー・ブラックモアをはじめ、マイルス・デイヴィスや吉田拓郎といった、メタルやロック意外のミュージシャンからも強い影響を受けているそう。

高崎晃のプログレ的な楽曲編成の能力は、そういった幅広い音楽のバックグラウンドにあるのかもしれません。

高崎晃のおすすめアルバム

『サンダー・イン・ジ・イースト』

 

ジョン・ペトルーシ

1967年生まれ、ニューヨーク州出身のジョン・ペトルーシは、アメリカを代表するプログレッシブ・メタル・バンド「ドリームシアター」のギタリストです!

彼を一言で表すなら「正確無比な完璧ギタリスト」といったところでしょうか。

ドリームシアターの音楽性は、変拍子やポリリズムの使用は当たり前!

早弾きやスウィープピッキング、タッピングからレガートまで、ありとあらゆる超絶技巧が盛り込まれた楽曲がズラリ!

ジョンのギターソロでは、アーミングやスキッピングといったコンテンポラリーなテクニックをふんだんに用いつつ、楽曲をドラマティックに仕立て上げるのに大きな役割を果たしています。

もはや、”変態的な難易度をほこるバンド”と言っても言い過ぎではないでしょう。

それらの、超高難易度の楽曲を、完璧に弾き切ってしまう”安定感”こそがジョン・ペトルーシ最大の凄さではないかと筆者は感じています。

ちなみに愛用のギターはミュージックマンの7弦ギター、ジョン・ペトルーシ・モデル!

彼のシグネチャー・モデルはテクニカル系のギタリストの間でも非常に人気の高いギターとなっています。

昔、何かの雑誌でドリームシアターのことを『ラッシュ・ミーツ・メタリカ』と表現していて、めちゃくちゃわかりやすい例えだなぁーと感心したのを思い出しました。笑

ジョン・ペトルーシのおすすめアルバム

『ディスタンス・オーバー・タイム』

 

スコット・イアン

1963年生まれ、アメリカ出身のスコット・イアンは、東海岸を代表するメタルバンド「アンスラックス」のギタリスト!

アンスラックスといえば、「メタリカ」「メガデス」「スレイヤー」と並んでスラッシュメタル四天王に君臨するバンドのひとつです。

愛器のジャクソン・シグネチャーモデルから繰り出される、スピーディなギターリフは、まさに職人技!

スラッシュブームの火付け役として、のちのメタル系ギタリストに絶大な影響を与えています。

ベースボール・ジャージに短パンという、メタルらしくない服装も高い人気をほこる要因のひとつ。

実は彼、アンスラックスの中ではリードギターではなく、リズムギターを担当しています。

リズムギターのみで、ここまで注目されるメタル系のギタリストって、彼意外に思いつかないなぁ。

メタリカのジェイムズ・ヘッドフィールドぐらいでしょうか?

ちなみに、アンスラックスの代表アルバム「狂気のスラッシュ感染」は、スラッシュ・メタルの金字塔とも言われ、全メタラー必聴の1枚ですぞ!

 

スコット・イアンのおすすめアルバム

『狂気のスラッシュ感染』

 

ミック・トムソン

最後に紹介するのは、1973年生まれ、アメリカのアイオワ州出身のギタリスト、ミック・トムソンです!

ヘヴィメタル・バンド「スリップノット」のギタリストとして、世界中で人気のあるプレーヤーのひとり。

スリップノットは、メンバー全員がマスクをかぶって演奏することでも知られ、その過激的なパフォーマンスとサウンドに敬意を払い、日本では『猟奇趣味的激烈音楽集団』の異名で呼ばれています。

愛器のジャクソン・ギターを、2音半下げのダウンチューニングによる、重く荒々しいサウンドは、スリップノット最大の特徴と言えるでしょう!

デイヴ・ムステインやランディ・ローズといった、王道のメタル・ギタリストの影響を受けながらも、マイナースケールとディミニッシュを組み合わせたモダンなギターフレーズも得意としています。

ミック・トムソンは、「ギターが上手くなりたかったら友達を持つな!人との付き合いを断って自分の部屋で練習に専念しろ!」との名言も残しており、練習にストイックな一面もうかがえます。

新世代のメタルゴッズとして、これからの活躍がますます楽しみなギタリストのひとりでしょう!

 

ミック・トムソンのおすすめアルバム

『ウィー・アー・ノット・ユア・カインド』

 

本記事のまとめ

「ギター好きが選ぶ、最強のおすすめヘヴィメタル・ギタリスト11選」について書いた記事は以上になります。

いかがだったでしょうかぁー!?

ひさしぶりにメタルをガッツリ聴きながらこの記事を書いていたんですが・・・

やっぱりヘヴィメタルって興奮しますねぇー!!!!

ザクザクと刻むギターのリフを聴いているだけで、全身からアドレナリンがドパドパ出てきました。

本記事を参考に、ヘヴィメタルのギタリストの少しでも興味を持っていただけたら嬉しいです!

最後まで読んでいただきありがとうございました!!

最後に・・・

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音楽ブロガーのぼくがAmazon Music Unlimitedをオススメする3つの理由とは?