ギター好きが選ぶ、最強のおすすめファンク・ギタリスト11選!!

こんにちは!!

ギター好きのコバヤシと申します!!

さて、みなさん!!ファンク・ミュージックは好きですか??

筆者もファンク・ミュージック・・・大好きです!!

ジェームズ・ブラウンをはじめとして、スライ&ザ・ファミリー・ストーン、Chic、プリンス、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなどなど・・・ファンク・ミュージックは一種の麻薬みたいなもので聴けば聴くほどテンションがあがって踊り狂いたくなるんですよねー!

そして!やっぱりファンク・ミュージックに絶対に欠かせないのが、エレキギターの「カッティング」です!

カッティングと一口に言っても「単音カッティング」や「コードカッティング」奏法も様々です。

今回の記事では、そんなカッティングの達人たちを11人どどーんとご紹介していきます!

  • ファンク・ギタリストってどんな人がいるんだろう?
  • カッティングって何?
  • ファンキーな音楽ってどんなのがあるの?

こういった悩み?を抱えている方は必見ですぞー!!

ギター好きが選ぶ、最強のおすすめファンク・ギタリスト11選!!

まずはカッティングってなんぞや?ってとこなんですけど、ファンクミュージックでよく聴こえてくるギターがチャカチャカしてるあの音のことです!

曲によってはポコポコって感じの音もありますね。

ギターでコード・ストロークをする時に音をミュートして短く切ることがカッティングです。

全ての音をミュートしておこなう「ブラッシング」という奏法もあります。

ちなみに「カッティング」と呼ぶのは日本だけで、海外だと「ストラミング」と呼ばれています。

カッティングとブラッシングどちらもストラミングの一括りになっているんですね。

まぁ、要するにギターでリズムを作り出すわけです。

一聴するとずっと同じことの繰り返しなので、カッティングって・・・ファンク・ギタリストって地味だなぁ。と思う人もいるかもしれません。

しかーーーし!!!

それは大いに間違っていますよ!!

あのカッティングのリズムがバンドを支えていて、聴く人の腰をうねらせるのです。

それでは、そんな縁の下の力持ちなファンク・ギタリストの真髄にせまっていきましょう!!

最強のファンク・ギタリスト11選の1人目はこの方です!!!

Jimmy Nolen(ジミー・ノーラン)

いきなりレジェンド級のファンク・ギタリストの登場です!!

ジミー・ノーランはファンクの帝王、ジェームズ・ブラウン・バンドのギターとして60年代の黄金期を支えたファンクを語る上で絶対にはずせないギタリストの1人。

もはやファンクギターの開祖みたいな人ですね。

彼が弾いている曲で有名なのは”Cold Sweat”でのクッチャカクッチャカとひたすら刻むカッティングギターです!

ひたすら同じリフを弾き続ける手法は今のヒップホップ・ミュージックにつながる部分が多くあります。

というかヒップホップのサンプリング音源でジミーのカッティングが多く使われているのも有名な話。

リフをひたすら繰り返すループの気持ち良さを生み出したジミー・ノーランの功績はデカイ!!

おそらく今回紹介しているギタリストのほとんど全ての人がジミー・ノーランのギターに少なからず影響を受けていると思います。

ファンクの帝王、ジェームズ・ブラウンのリズムを支えたカッティング・ギターに酔いしれましょう!!

ジミー・ノーランのおすすめアルバム「ライブ・アット・ジ・アポロ」

1960年代、キレッキレのジェームズ・ブラウンのヴォーカルとノリにのったジミー・ノーランのカッティングが冴え渡る名ライブ・アルバム!

全曲に渡ってテンションがありえないほどにアツい!!やはりファンクはライブに限ります!!

観客と一体になって作り上げていく超ハイな空間はライブならでは。

ジミー・ノーランのカッティングが恐ろしく鋭いのも聞き応え十分です。

問答無用!踊り狂いましょう。

Al McKay(アル・マッケイ)

日本でも大成功をおさめたディスコファンク・バンド『Earth,Wind &Fire』のギタリストとしてバンドの黄金期を支えたのがアル・マッケイです。

愛用のギターはギブソンのES-335で、鋭くも温かみのある音色が特徴です。

バンドは「セプテンバー」「宇宙のファンタジー」など大ヒット曲を量産!

一気にスターダムにのし上がりました。

名曲「セプテンバー」は当時のディスコシーンで毎日のようにかかってたとか!

セブンス・コードを用いたお洒落なカッティング・フレーズはギタリストなら一度はコピーしたくなるもんです。

ちなみにアル・マッケイもジェームズ・ブラウンが大好きでギターのジミー・ノーランにはかなり影響を受けているとのこと。

時代が変わってもファンクが生み出すリズムの魅力は変わらないということですね。

アル・マッケイのおすすめアルバム「All ’N’ All(太陽神)」

1977年に発表し全米アルバムチャートで3位まで上り詰めた『Earth,Wind &Fire』の大ヒットアルバム!

ダブル・プラチナ・アルバムも獲得している弩級の名盤です。

名曲「宇宙のファンタジー」収録。アルバムを通して聴くとジャケット写真のように壮大かつ不思議な世界観が広がっています。

ファンク、ディスコ、ソウル、ポップスなど様々な要素が絡み合ってできた奇跡の一枚をとくと堪能あれ!

Prince(プリンス)

類稀なる才能を持つ天才ミュージシャン、プリンスもギタリストとしての評価は抜群に高いです!

彼の楽曲からはファンクの要素が非常によく感じられますが、ロックやジャズ、ソウルなど様々な音楽を消化し、なにをやってもプリンス流にしてしまうところがすごい!!

プリンスの歌も好きなんですが、圧倒的に好きなのがギタープレイです。

この人はカッティングから激しいギターソロ、ジャジーなプレイやブルージーなプレイまでなんでも器用にこなします。しかもそのどれもがめちゃくちゃウマいんです・・。殿下(プリンスの愛称)おそるべし。

その中でも彼のファンク・ギターは歴代ファンクギタリスト達も驚くほどグルーヴィで洗練されています。

リズムを支配していますねこの人は。

そして、プリンスの音楽って聴けば聴くほどハマってしまいます。

なんかねぇ。『良い曲』のツボをとらえてるんですよね〜。

プリンスのおすすめアルバム「パープル・レイン」

プリンスの代表作にして大ヒットした一枚。

冒頭の「レッツ・ゴー・クレイジー」からタイトル曲の「パープル・レイン」まで余すことなくプリンスの歌とギターを堪能することができます。

ファンクとロック、ポップスがうまく融合された楽曲はプリンスだからこそ作り出せる名曲ばかり。

「パープル・レイン」でのギターソロは音楽史に残る名演だと思います。

Tony Maiden(トニー・メイデン)

ルーファスの黄金期を支えた名ファンク・ギタリスト、それがトニー・メイデンです!

もう間違いなくファンク史に残るレジェンド・ギタリストの1人です。

トニー・メイデンといえば、チャカ・カーンのバックギタリストとしても歴が長く、彼女の歌を横で支えてきました。

トニー・メイデンのプレイってファンクだけじゃなくてソウルやジャズの要素をすごく感じます。

ゴリゴリにひとつのフレーズで押しまくるタイプじゃなくて、オカズ的なフレーズをちょこちょこはさんでくるのがまたカッコいいんですよね。

しかし、この動画のトニー・メイデンのプレイ・・カッコよすぎやしませんか?

こんな洒落たファンキージイちゃんになりたいなぁーと思わずにはいられません。

トニー・メイデンのおすすめアルバム「Rufusized」

チャカ・カーンの初々しさが良い、ルーファスのファーストアルバム!

ソウルとファンクが見事に混ざり合い、チャカ・カーンの素晴らしい歌に呼応するようにシンプルに鼓動を刻むギターのカッティングが最高な一枚です。

タイトル曲の「Rufusized」はまさにファンキーという言葉がぴったりのファンク・インストの名曲です。

Eddie Hazel(エディー・ヘイゼル)

1970年代前半、かの有名なファンク軍団である『ファンカデリック』の初代ギタリストとして、エディ・ヘイゼルはファンク・シーンに多大な影響を残しました。

それまでのカッティングメインのファンクだけでなく、ジミ・ヘンドリックスを彷彿とさせる激しくも情熱的なギターソロはそれまでのファンクの概念をぶち壊したといっても過言ではないでしょう!

もちろんこの人、普通のファンクっぽい曲も激ウマです。

ヘイゼルはジミ・ヘンドリックスに影響を受けていただけあって機材もストラトキャスターを愛用しています。

ワウやファズ・ペダル、フェイザーなどのエフェクターも頻繁に使用しており、まさにファンクの世界に降り立ったジミ・ヘンドリックスって感じです。

とくに彼の名を世界中に轟かせたのがファンカデリックの名盤「マゴット・ブレイン」におけるタイトル曲「マゴット・ブレイン」における10分間にも及ぶギターソロです。

これ・・・はっきり言うとファンクの曲じゃないです。淡々と流れるギターのアルペジオをバックに感情豊かなヘイゼルの泣きのギターが炸裂します。

初めて聞いた時は本当に驚きましたね!!このギターソロを聴くと悲しみや怒り、驚きや不安といった様々な感情が込められている感じがします。とんでもないギタリストです。

エディ・ヘイゼルのおすすめ名盤「マゴット・ブレイン」

やはりファンカデリックの最高傑作の呼び声高いこのアルバムをおすすめしたいですね!

冒頭のヘイゼルギターが炸裂するタイトル曲も素晴らしいんですが、ロックっぽいリフとファンクが見事に融合した「Hit It and Quit It」といった曲も最高です。

このアルバムってどうしても1曲目のマゴット・ブレインに注目がいきがちなんですけど、全曲通して完成度がめちゃめちゃ高い作品だと思います。

どこを切っても素晴らしいファンク史に燦然と輝く名盤です。

Nile Rodgers(ナイル・ロジャース)

ディスコ・ファンクを語る上で絶対にはずせないファンク・ギターの超重要人物。

1970年代のディスコブームを牽引した凄腕ギタリスト兼プロデューサーです。

そして、ナイル・ロジャースといえばバンド、Chicにおけるキレッキレのカッティグギターですね!

この人、ジャズの素養も強くお洒落なコード・ヴォイシングが特徴的です。

昔っから、白のストラトキャスターを愛用しており、ナイル・ロジャースのトレードマークでもあります。

Chicの大ヒット曲「おしゃれフリーク」における冒頭のカッティング・ギターはギタリストならコピーマストなヨダレ物なフレーズ!!

しかもロジャースのすごいところがギタリストとしてのすごさだけでなくプロデューサーとして、デヴィッド・ボウイやジェフ・ベック、果てはマドンナまで超大物を手がけているところ。

聴衆を踊らせることに関しては右に出る者がいない、まさに最強のミュージシャンの1人だと思います。

ナイル・ロジャーズのおすすめアルバム「C’Est Chic」

Chicの最大のヒット曲「おしゃれフリーク」を収録した好盤。

ただ単に踊れるだけのアルバムでなく「Savoir Faire」のような曲ではナイル・ロジャースのコード・ヴォイシングの妙や美しいギターソロも堪能することができます。

個人的にはディスコ感満載前のこのアルバム期ぐらいのChicが大好物ですね。

漂うシティ・ポップス感が最高。

トモ藤田

現代の3大ギタリスト、ジョン・メイヤーを教え子にもつ世界で活躍する日本人ギタリストです!

あのバークリー音楽大学でギターの講師をつとめ、グルーブを追求した独自のレッスンは大人気!

ギターの教則本も多くだしているギタリストです。

トモ藤田のルーツはB.Bキングをはじめとするブルースなんですが、彼のグルーブ感とキレのあるカッティングは本当に素晴らしいです!

愛用のストラトキャスターとトゥー・ロックのアンプとピックボーイ社の1mmピックが彼のトレードマーク。

さすが先生だけあって、ギタープレイも丁寧で正確です。

基本的にブルース、ジャズ、ポップス、ロック問わず弾けちゃうんですが、とくに彼のカッティングはぶったまげます。

得意の3連カッティングが炸裂する「ジャスト・ファンキー」といった曲を聴けばそのグルーブ感の素晴らしさがわかると思います。

世界のバークリー音楽大学で世界的ミュージシャンに日本のミュージシャンがギターを教えているというのは、同じ日本人としてもとても嬉しいですね。

これからもトモ藤田の活躍に目が離せません!

トモ藤田のおすすめアルバム「ライト・プレース・ライト・タイム」

美しいストラトキャスターのサウンドとキレのあるカッティングが堪能できる一枚。

名曲「ジャスト・ファンキー」の2006年バージョンも収録されていてトモ藤田のギタリストとしての魅力が凝縮された一枚だと思います。

しかし、ストラトキャスターの音色がとことん美しい。

Nuno Bettencourt(ヌーノ・ベッテンコート)

エクストリームのギタリストとして、ファンク・メタルという新しいジャンルを作ったスーパーギタリスト!

ディストーションのきいたギターでファンキーなリズムとカッティング、そしてソロも正確に弾き切る超絶ギターは当時のギター小僧がこぞって彼をコピーしたそうです。

本人はエドワード・ヴァン・ヘイレンの大ファンとしてもよく知られており、エクストリームの初期の曲なんかはもろにヴァン・ヘイレンの影響を受けた曲もあります。

使用ギターはワッシュバーン製のギターを使っており、自身の名を入れた「N4」というモデルも出ています。

ヌーノのギターを聴くとカッティングってディストーションが聴いてても弾き手の力量しだいでこんなにもグルーブできるんだ!!って驚きます。

ヌーノ・ベッテンコートのおすすめアルバム「ポルノグラフティ」

エクストリームの2作目にして、同バンドの最大のヒットアルバム。

アコースティックギターによる絶品バラード「モア・ザン・ワーズ」は全米ナンバー1を獲得しています。

この曲、昔よくコピーしたなぁ。

1曲目のデカダンス・ダンスからノンストップで繰り広げられるヌーノのマシンガン・カッティングが聞き応えのある名盤です。

Freddie Stone(フレディ・ストーン)

ファンクバンドの雄『スライ・アンド・ザ・ファミリー・ストーン』のギタリスト兼ヴォーカルとして1970年代のファンク・シーンを牽引しました。

スライの名盤「Fresh」はこの人のギターなしには完成しなかったであろうファンク史に残る素晴らしい一枚です。

アルバム全編でフレディのワウ・ギターが炸裂していて、ワウギター系のファンク・ミュージック好きにはたまらない一枚だと思います。

兄のスライ・ストーンの天才ぶりばかりに目がいきがちですが、フレディは歌もウマいんですよね。

影でバンドを支えた続けたフレディ・ストーンの最高のギタープレイに酔いしれてください!

フレディ・ストーンのおすすめアルバム「Fresh」

インパクトのあるジャケット写真もなにかと有名なスライ&ザ・ファミリー・ストーンの代表作。

黒いファンクってこういう事を言うんですかね?とにかく腰をくねらせたくなるナイスなグルーブが全曲炸裂してます。

フレディのワウ・ギターはもはやスライにとってマストな味付けとなっていて、兄スライ・ストーンのボーカルとキーボードも冴え渡るファンクの名盤中の名盤。

John Frusciante(ジョン・フルシアンテ)

現代の3大ギタリストの1人に数えられるレッド・ホット・チリ・ペッパーズの元ギタリストがジョン・フルシアンテです!

この人は音楽のセンスが常人の域を完全に超えてます。

ジョンといえばフェンダーのストラトキャスターがトレードマーク。あのストラトから多くの名曲が誕生しました。日本だと映画、デスノートのOP、EDにもなった「ダニ・カリフォルニア」や「スノー」は有名ですね。

他にもレッチリの様々な曲でジョンが生み出したファンキーかつ独創性のあるリフやフレーズを聞く事ができます。

ジョンは音楽のバックグラウンドがとても広く、ファンクだけでなくロックやエレクトロニカ、シューゲイザーやポストパンクまで幅広い音楽の影響を受けていることでも知られています。

レッチリ初期のバリバリ弾きまくるジョンもかっこいいのですが、脱退復帰後の枯れたトーンが特徴的なジョンも最高です。

とにかくレッチリは良いアルバムが多く『母乳』『ブラッド・シュガー・セックス・マジック』『バイ・ザ・ウェイ』『カリフォルニケイション』とファンクを基調にしながらもバラードありロックありといろんな表情を見せてくれますね。

ジョン・フルシアンテのおすすめアルバム「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」

レッチリが最もファンク・バンドとしてアブラがのっていた時期に収録された音楽史に燦然と輝く名盤。

1曲目の「パワー・オブ・イコーリティ」からレッチリ節全開のリフやフレーズのオンパレード!!

そこに加えてアンソニーの尖った歌い方がまたカッコいいんですわ。

ファンクとロックをうまーく融合させているアルバムでオールディーズのファンクはあまり・・・って方もすごく聴きやすいアルバムかと思います。

山下達郎

山下達郎ってファンク・ギタリストじゃないやんけー!!という声が聞こえます。笑

えぇ。筆者も山下達郎がファンクとは思っていませんが、あのキレッキレのカッティングは日本を代表するカッティングの名手だと思い入れさせていただきました。

達郎は昔からフェンダーのテレキャスターを愛用しており、そのカッティング・テクニックには非常に定評があります。達郎の多くの楽曲の中でも「スパークル」や「ボンバー」のイントロカッティングは本当に鳥肌モノのかっこよさです。

なんでこんなキレッキレのカッティングを弾きながら歌えるのかいまだに不思議でなりません。

そういえば・・・リズムギターのウマい人は歌もウマいという話を聞いたことがあります。

まさに山下達郎はその典型的なタイプといえるでしょう。

山下達郎のおすすめアルバム「FOR YOU」

山下達郎、夏の大名盤。

一昔前、どれだけの男女がこのアルバムを聴きながら海沿いをドライブしたのか・・。

筆者は世代ではないですが、このアルバムが持つシティ・ポップ感がめちゃくちゃ大好きです。

甘く、危険な、そんな香りがしますね。笑

やはり冒頭「スパークル」のイントロカッティングは何度聞いても鳥肌モノです。

記事のまとめ

さて、ギター好きが選ぶ、最強のおすすめファンク・ギタリスト11選はいかがだったでしょうか?

バンドにおいてリズムを生み出すのはベースやドラムだけではありません。

ここに紹介したファンク・ギタリスト達の、グルーブ感溢れるカッティング・ギターを聴くと、それがわかっていただけたのではないでしょうか?

エレキギターってつくづく、幅の広い楽器だなーと思います。

ぜひ、ファンク・バンドの素晴らしい演奏に合わせて恥ずかしがらずに踊りましょう!!

筆者も毎晩のように酒を飲みながら大音量で音楽を聴いて踊ってます。笑

楽しすぎて楽しすぎて・・・これが音楽の本来の魅力だなーといつも感じますね。

ではでは、今日も素敵な音楽ライフを!!