【コスパ最強】音楽ブロガーが選ぶ、おすすめのレコードプレーヤーランキング、トップ10【初心者必見】

こんにちは!

音楽ブロガーのコバヤシです!!

最近、レコードが再流行していることを知っていますか?

サブスクリプションをはじめとする、ストリーミングサービスが音楽の主流になる中、レコードが持つ温かみのあるサウンドが最高!と、若い世代を中心に、人気が加熱しているようです。

筆者も、レコードで音楽を聴くのが大好きです。

コバヤシ
針を乗せた時のサァーっと鳴るヒスノイズや、角が取れたような温かみのあるサウンドはレコードならではのものですね。

いつもイヤホンで聴いている音楽が、レコードで聴くといつも以上に愛おしく感じるんですよね。

そこで本記事では・・・

悩む人
レコード初心者でも使いやすくてコスパの良いレコードプレーヤーって何があるんだろう?メーカーごとの特徴もあわせて知りたいな。

といった方のために、レコード好きの筆者が、初心者にもおすすめのレコードプレーヤーを10台ランキング形式でご紹介していきます。

レコードを聴いてみたいけど、プレーヤーは高そうだし、何から選んでいいかわからない・・・といった、レコード初心者に向けて記事を書きました。

基本的には初心者でも購入しやすいように、1万円以下で買える物から、最高でも4万円ぐらいのエントリーモデルを中心にご紹介しています。

この記事を参考に、あなたにぴったりの1台が見つかってくれたら嬉しいです。

それではさっそくいってみましょう〜!!

<この記事はこんな方におすすめです>

  • レコードプレーヤーを初めて購入する予定だけど、何を買えばいいのかわからない・・
  • 各メーカーやモデルごとのプレーヤーの特徴を知りたい。
  • ネットでも購入できるコスパが良いレコードプレーヤーを知りたいな。

ひとつでも当てはまる方は、必見ですよ!

本記事のランキングはあくまでも筆者の主観によるものです。「機能性・使いやすさ・価格」といった面を総合的にみて、おすすめしたいレコードプレーヤーをランキング付けしております。暖かい目で見て、楽しんでいただければ幸いです。

まずはじめに【レコードプレーヤーを選ぶ際に覚えておきたいこと】

レコードプレーヤーを探していると、見慣れない単語や専門用語が載っているのをよく見かけます。

この章では、レコード初心者の方が”疑問に思いやすい用語”について簡単に解説していきます。

レコードプレーヤーを選ぶ上で、とりあえず覚えておくと役に立つ用語を中心にまとめましたよ!

ぜひ参考にしてみてください。

覚えておきたい用語①ターンテーブル

ターンテーブルはレコードを乗せる部分の台のことです。

回転台とも言われますね。他にはプラッターと呼ばれることもありますが、まぁターンテーブルで覚えておくのが良いでしょう。

ターンテーブルには大きく分けて「ベルトドライブ式」と「ダイレクトドライブ式」の2つがあります。

この2つはよく出てくるので覚えておきましょう!

覚えておきたい用語②ベルトドライブ式

ベルトドライブ式は回転をゴムベルトによってターンテーブルに伝えるタイプになります。

つまりどういうことかと言うと、ベルトである程度しっかり固定されているので、周囲の振動にも影響を受けづらいです。

安定して回転しやすいというのが、ベルトドライブ式の最大のポイントと言えるでしょう。

比較的、安価なレコードプレーヤーに使われていることが多く、ベルトも消耗品なので劣化すれば交換の必要もあるのが難点と言えるでしょう。

覚えておきたい用語③ダイレクトドライブ式

ダイレクトドライブ式は、レコードを乗せる回転台とモーター部分がつながっているタイプになります。

レコードの回転や停止といった作業をおこなうのが非常にスムーズで、安定している点が最大の魅力と言えるでしょう。

あと、ベルトドライブ式と違って消耗品ではないため、交換の必要はありません。

比較的、高価なレコードプレーヤーで採用されていることが多いです。

メリットばかりのように思われがちですが、低速回転の際に、音がカクカクしてしまったり、回転が安定しない現象もしばしば起こるようです。

覚えておきたい用語④フォノイコライザー

フォノイコライザーは、レコードにカッティングしやすいように処理された音を、元のフラットな音に戻す回路のことです。

ちょっと説明が難しいんですが、ようするにフォノイコライザーがレコードプレーヤーかつなぐアンプのどちらかに搭載されていないと、レコードの音が出ないのです。

でも安心してください。今、市場で売っているほとんどの初心者向けレコードプレーヤーは最初からフォノイコライザー機能が搭載されているものがほとんどです。

もし搭載していないものを購入した場合は(海外からの輸入品や超高価なレコードプレーヤーなど)、5000〜1万くらいで単体のフォノイコライザーを買えば問題なく使えますので安心してくださいね。

覚えておきたい用語⑤カートリッジ

カートリッジはレコード針を装着する部分のことです。

レコードってぐるぐると「溝」ができていて、そこに針を落とすことで、針の振り幅を電気信号に変えて音を出すという仕組みになっています。

基本的にはMM型とMC型と呼ばれる2つの型が主流です。

初心者はとりあえずMM型と呼ばれる物を買っておけば、間違いないでしょう。

覚えておきたい用語⑥トーンアーム

トーンアームは、レコード針を支えるアーム部分のことです。

レコードを聴く時はカートリッジを取り付けて、トーンアームを持ってレコードに針を落とすのが普通です。

実はこのトーンアームにも、ショートアームやロングアームといった様々なタイプがあるのも特徴です。

レコードマニアはロングアームを好んで使っている方が多い印象ですが、自分の持ちやすいサイズのアームであればとくに問題はないと思います。

覚えておきたい用語⑦回転数

レコードが1分間に回転する数のことです。今市場で売っているほとんどのレコードは33回転か48回転が基本です。

たまに78回転のレコードもありますが、ほとんど見かけないですね。

なので、レコードプレーヤーを選ぶ際は、とりあえず33回転と48回転で再生できるものを購入しておけば間違いないです。

音楽ブロガーが選ぶ、おすすめのレコードプレーヤーランキング、トップ10(10位〜4位)

10位:SONY ステレオレコードプレーヤーBluetooth対応

ポイント

  • アナログレコードをワイヤレスで楽しめるBluetooth機能付き
  • 高剛性のアルミパイプ使用による、クリアな中高音とパワフルな低音
  • レコードの再生音を録音可能

日本の大手メーカーSONY製のステレオレコードプレーヤー。

アナログレコードを手軽に楽しめる機能がもりだくさんで、基本的にはスタートボタンを押すだけでレコードの再生から停止まで自動でおこなってくれます。

また、本機の背面にUSB端子も搭載しているので、お手持ちのPCと接続し、レコードの音をMP3などのデジタルデータに録音することもできます。

昔のレコードでしか聴けなかった音楽も、手軽に外に持ち運びできるようになるのが魅力ですね。

9位:ANABAS audio ポータブルレコードプレーヤー

ポイント

  • レトロで味のあるルックスがお洒落!部屋のインテリアとしてもGood
  • スピーカー搭載!サイズも小さく、電池駆動もできるので、持ち運びにも便利
  • カートリッジはオーディオテクニカ製を使用しており、見た目以上のパワフルサウンドを実現

1970年〜80年代にレコードにハマった方には、”あの頃”を思い出させる懐かしいプレーヤーではないでしょうか。

おもちゃのようなルックスと、レトロな色合いで人気を博したポータブルレコードプレーヤーが「ANABAS audio ポータブルレコードプレーヤー」です。

レコード最盛期に流行った、小型レコードプレーヤーの完全復刻モデル。

部屋のインテリアとしても置いておくだけでもお洒落なので、若者を中心に人気が高まりつつあるようです。

サウンドは意外とパワフルですが、音質で言うとチープさが目立ちますね。

スピーカーも小さいので、仕方ないといえば仕方ないでしょう。

レコードをいつでもどこでも気軽に聴きたい、という方にはオススメのプレーヤーです。

8位:HOFEINZ 天然木材 レコードプレーヤー(Bluetooth)

ポイント

  • クラシカルなウッドデザインで、高級感溢れるレコードプレーヤー
  • 33、45、78回転まで3スピードにしっかり対応
  • セラミック・カートリッジ用の高品質ダイヤモンドスタイラス搭載で優れた音質を実現

Bluetooth接続にも対応した、コスパが高いレコードプレーヤーとして人気の「HOFEINZ 天然木材 レコードプレーヤー(Bluetooth)」もおすすめ。

この実売価格1万〜1.5万円ほどと、比較的リーズナブルな価格設定ながら、職人の手作業によるクラシカルウッドのデザインが高級感を演出してくれます。

シベリアアッシュツリーという良質な素材の木を使用しており、見た目の印象には徹底的なこだわりが見受けられますね。

デザイン製もさることながら、音質も良いので両親やお爺ちゃん・おばあちゃんへのプレゼントとして渡しても喜ばれそうなプレーヤーですね。

7位:Voksun レコードプレーヤー スーツケース型(Bluetooth)

ポイント

  • スピーカー内蔵!用意に持ち運べるスーツケース型のポータブルプレーヤー
  • 専用の針も付属!シンプルな操作性で、届いたらすぐにレコードを楽しめる
  • 3スピード対応!レトロで落ち着いたデザインは場所を選ばず使えるぞ

トランク型のお洒落なポータブルレコードプレーヤー「Voksun レコードプレーヤー スーツケース型(Bluetooth)」も外せません!

33、45、78回転の3スピードすべてに対応している点もGoodポイント!

スピーカー内蔵されていますが、AUX IN端子とヘッドホン端子もついているので、自宅でひっそりとイヤホンでレコードを楽しむなんて使い方も良いでしょう。

重量3.4kgと軽いので、Voksun レコードプレーヤーと一緒にキャンプやピクニックなど、外出先でもレコードを楽しんでみてはいかが?

6位:TEAC(ティアック)フォノイコライザー内蔵アナログターンテーブル

ポイント

  • フォノイコライザーとUSB出力を搭載した、デザイン良しの万能機
  • ベルトドライブ方式採用!手軽に本格的な音楽を楽しみたい方におすすめのプレーヤー
  • MM型のカートリッジにも対応可

レコードプレーヤーのメーカーとしても人気が高いティアックを代表する1台。

ベルトドライブ方式を採用した、本格的な1台で、レコードに針をのせる感覚が非常に心地よいです。

実売価格3万円ながら、めちゃくちゃクリアなサウンドで高音から低音までバランス良く鳴ってくれます。

ジャズやクラシックといった、澄んだサウンドで音楽を楽しみたい方にはオススメの1台です!

5位:ION Audio MAX LP レコードプレーヤー(スピーカー内蔵)

ポイント

  • 1万円以下で買える「コスパ最強」の初心者向けレコードプレーヤー
  • ステレオスピーカー内蔵なのでこれ1台あればレコードを自宅で楽しめます
  • ダストカバー付きで、汚れやホコリから本体をガード

はじめてのレコードプレーヤーとして、初心者からの人気が高い「ION Audio MAX LP レコードプレーヤー(スピーカー内蔵)」を5位にランクインさせました!

スピーカーも内蔵されているので、これ1台あれば手軽にレコードサウンドを楽しめるのが便利なんですよね。

すべての回転数にも対応しているので、たぶんコレで聞けないレコードってないと思います。

安価な価格帯ですが、レコードをデジタルファイルに変換できる機能もついているので、大切なレコードの音源をCDに焼いたりお手持ちのスマホに取り込むこともできます。

「レコードプレーヤーって値段が高そうだし買うのが怖い・・」なんて考えている方は、まずこのレコードプレーヤーからスタートしてみるといいかもしれません。

4位:ONKYO マニュアルレコードプレーヤー

ポイント

  • アナログレコードを心から楽しみたい方向け!完全マニュアルモデルの超本格レコードプレーヤー
  • 5万円以下で購入できるモデルの中では、圧倒的なクオリティーの音質を実現
  • 音溝に正確に追随する、高感度スタティックバランス式S字アームを採用

高クオリティな音質と、気品溢れるデザインが人気のONKYO製マニュアルレコードプレーヤーです。

ボタンひとつで再生するフルオートタイプではないので、自分でじっくりと針を落として操作する必要があります。

手軽にレコードを楽しみたいという方よりは、「本格的にアナログレコードを趣味として聴いていきたい!」という方にオススメしたい1台です。

価格は4万円台と、少し値がはりますが滑らかな回転を得られるダイレクトドライブ方式の採用をはじめとして、共振を抑えるアルミダイキャスト製プラッター装備や、高感度のトーンアームを採用しているなど、随所に”音楽を心から楽しむ”ための仕掛けが満載!

自分でレコードに針を落とす作業が、なんとも贅沢なんですよ。

お金をかけても良いプレーヤーを長く使いたい!と思っている方は、ぜひ1度この”音楽体験”を味わってみてください。

音楽ブロガーが選ぶ、おすすめのレコードプレーヤーランキング、トップ10(3位〜1位)

3位:ION Audio スピーカー内蔵スーツケース型レコードプレーヤー Vinyl Transport

ポイント

  • モダンビンテージなルックスと、単三電池駆動でいつでもどこでもレコードが聴けるポータブルプレーヤーの決定版!
  • まるで昔のラジオのような、暖かくもチープなサウンドが素敵
  • ダイアモンドチップ型セラミック針を採用しており、安定した音楽鑑賞を実現

リーズナブルかつ、レトロなルックスが大人気のポータブルレコードプレーヤーの決定版「ION Audio スピーカー内蔵スーツケース型レコードプレーヤー Vinyl Transport」が3位にランクインです。

キュートなルックスと、簡易な操作性を持ち、男性だけでなく女性にも高い人気を誇る1台です。

基本的には33、45、78回転すべてに対応しており、3つの回転スピードで音楽鑑賞が可能です。

スピーカーが2つ搭載されているので、外部のスピーカーにつながなくてもレコードを聴くことができます。

サウンドは、ひと昔前のラジオを彷彿とさせるような、チープながらも温かみのあるサウンドがめちゃくちゃ雰囲気あるんですよね!

レコードを聴き終わると、自動で停止してくれるのも地味に嬉しい機能です。

ION Audioのポータブルレコードプレーヤー Vinyl Transportを評価レビュー!安い上にお洒落で使い勝手が良いコスパ◎な代物だった!」という記事も書いていますので気になる方はチェックしてみてください。

2位:DENON アナログレコードプレーヤーUSB録音機能付き(フルオート)

ポイント

  • 高級オーディオメーカーDENONの、幅広い世代から高い人気を誇る初心者用モデル
  • USBメモリーにも対応!安価帯ながらも高音質を実現したフルオートレコードプレーヤー
  • 曲のトラック番号や楽曲情報を取得できる”Trans Music Manager”付属

昭和14年創業、日本の老舗オーディオメーカーDENONのレコード初心者向けモデルになります。

高級オーディメーカーとして、世界中から高い評価を得ているDENONだけあって、作りも細部までしっかりしているし、何より音が抜群に素晴らしい!

本機はDENON製のレコードプレーヤーの中でも、めちゃくちゃリーズナブルだし、フルオート再生機能も搭載されています。初心者に優しい設計ですね。

駆動方式はベルトドライブ方式で、回転数は33と45回転のみ対応しています。

ターンテーブルには安定感のあるアルミダイカストを採用。うーん、普段使いする分には申し分ないクオリティをそなえた1台だと思います。

憧れのDENON製品が2万円以下で購入できるとは・・・良い時代になったなぁとしみじみ思いました(笑)

1位:audio-technica(オーディオテクニカ) ステレオターンテーブルシステムAT-PL300

ポイント

  • ボタンひとつで再生から停止までできる、レコード初心者に優しいフルオート設計
  • ターンテーブルにはアルミダイカストを採用!回転のムラを抑え、安定したクリアな音質を実現
  • シンプルで落ち着いたデザインは、場所を選ばず部屋なじみも良い!

1位に輝いたのは、日本が誇るオーディオメーカーの雄”オーディオテクニカ”のレコードプレーヤー初心者モデルです!

もうね・・・とにかくすべてのバランスが良い優等生な1台です。学校の成績で言ったらオール5レベルの1品だと思います。

「リーズナブルで・操作も簡単で・かつ音も良い」という、コスパで見てもめちゃくちゃお得な1台。

なんといっても、フルオート再生機能が素晴らしく、ボタンひとつでレコードを再生から自動停止までおこなってくれるのがとても楽。

レコードを作業しながら聴いてもよし、聴きながら寝落ちしても良しと、音楽の楽しみ方の幅が広がる1台でしょう。

しっかりと、フォノイコライザー機能も搭載しているので、なんでもいいからレコードを聴いてみたいって方にもピッタリ!

ジャズやクラシックはもちろんのこと、オールディーズやポップスの鑑賞まで、幅広い音楽ジャンルの鑑賞に向いたプレーヤーだと思います。

特別なオーディオマニアでもない人たちが使用するには十分すぎるパフォーマンスを備えたレコードプレーヤーでしょう!

レコードプレーヤーの王道、ここにあり!!!!!

本記事のまとめ

「音楽ブロガーが選ぶ、おすすめのレコードプレーヤーランキング、トップ10」について書いた記事は以上になります。

いかがだったでしょうか?

レコードプレーヤーと一口にいっても、エントリークラスから1台何十万円もするハイエンドクラスまで様々なプレーヤーがあります。

音響の世界って、めちゃくちゃ奥が深いので、ハマればハマるほど自分の理想のサウンドを求めたくなるんですよね。

最初は、エントリークラスから入ってレコードの良さやサウンドが好きになったら、ハイエンドクラスも検討していくのがオススメですよ。

深い深いレコードの世界に、ぜひあなたも一度足を踏み入れてみてはいかがでしょう?

本記事が、あなたのレコードプレーヤー探しの役に立てれば幸いです。

最後に・・・

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